ロシア ゼネラル A アプラクシン 海防戦艦(沖島)
ロシア ゼネラル A アプラクシン 海防戦艦(沖島)
1/200スケール フルハル ペーパークラフト
●完成サイズ
船体全長:40.3cm 全幅:7.9cm
【型紙サイズ:A4:10枚】
製作難易度:3
商品コード
MC9B53
販売価格
¥3,420(税込)
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1899年就役のロシア帝国海軍のアドミラル・ウシャコフ旧海防戦艦3番艦。
1899年12月にバルティック艦隊就役。
1905年5月27日の日本海海戦で戦艦「三笠」をはじめとする日本海軍艦隊と交戦、翌28日に降伏。
1905年6月6日、日本海軍二等海防艦「沖島」として日本海軍に編入され、第一次大戦時にドイツ東洋艦隊を配する中国の拠点、青島(チンタオ)をめぐる戦闘に参加。
1921年、潜水艦母艦として種別変更されたが翌年除籍。日露戦争戦勝記念艦として福岡県津屋崎に繋留されていたが、1939年荒天により座礁、被害も大きかったことから解体された。

★当時の写真



★ペーパークラフト
デジタル版 1899年時再現

2005年に一度リリースしたモデルを2016年にリメイクして再販となったモデルです。
オリジナルが簡素な艦なので複雑な構造はありませんが良く再現されています。



組立はウクライナ語による説明、組図もシンプルですが、レイアウトの良さのお陰で組立には不便はありません。


俯瞰図





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